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  <title type="text">自律神経失調症 症状・治療インフォメーション</title>
  <subtitle type="html">自律神経失調症でお悩みの方、心の不安定な方、こちらで症状や治療法をご紹介します。</subtitle>
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  <updated>2008-06-30T04:21:05+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-07-03T02:03:35+09:00</published> 
    <updated>2008-07-03T02:03:35+09:00</updated> 
    <category term="症状は人それぞれ変わってくる" label="症状は人それぞれ変わってくる" />
    <title>症状は人それぞれ変わってくる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3"><strong>症状は人それぞれ変わってくる</strong></font><br />
<br />
自律神経失調症には様々な症状がありますが、<br />
そうなってしまったら、そのすべての症状が現われるというわけではありません。<br />
実は人によって症状の出方は変わってくるのです。<br />
<br />
たとえば、めまいや耳鳴り、頭痛に悩まされる人もあれば、<br />
動悸や息苦しさが気になるという人もいます。<br />
また、体の一部分に症状が出る人もいれば、体がだるいとか疲れやすいといった<br />
全身症状が現われる人もいます。<br />
それから、こうした身体症状に加えてイライラや不安感、<br />
集中力や記憶力の低下などの精神症状を訴える人もいますし、<br />
精神症状はなく身体症状だけ現われるという人もいます。<br />
<br />
ただ共通して言えることは、<br />
ほとんどの人が単一の症状ではなく、いくつかの複数の症状を持っているものです。 <br />
もし症状が一つしかないのであれば、むしろ自律神経失調症と診断されることはないと言っていいでしょう。<br />
そういう場合は、例えば、偏頭痛や過敏性大腸症候群といった、他の診断をされるのが普通でしょう。<br />
人によって症状の出方が異なるのは、一つにはもともとの体質が関係しています。<br />
一般的にはその人の弱い部分に症状が出やすいと言われています。<br />
<br />
また、その人のライフスタイルや性格、心の持ち方、行動パターンなども症状の出方に影響を与えます。<br />
たとえば、発症前に不規則な生活を送っていた人は、不眠症状が出やすかったり、<br />
他人や物事に対して身構えたり緊張しやすい傾向を持った人は,<br />
肩こりや動悸などの症状が出やすかったりします。<br />
&nbsp;一つ付け加えておくと、ひとりの人が必ずしもずっと同じ症状のままでいるとは限りません。<br />
<br />
動悸や息切れに悩まされていた人が、それが治まったと思ったら今度は手足のしびれが気になりだし、<br />
その次は全身痛が起こったというように、ころころと症状が変わるということもあるのです。<br />
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    <published>2008-07-02T15:50:34+09:00</published> 
    <updated>2008-07-02T15:50:34+09:00</updated> 
    <category term="自律神経失調症とアレルギー" label="自律神経失調症とアレルギー" />
    <title>自律神経失調症とアレルギー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong><font size="3">自律神経失調症とアレルギー</font></strong><br />
<br />
体力が低下していると、免疫力も同時に弱くなってしまい、<br />
様々な物質に対してアレルギー反応が出てしまいます。<br />
それは、自律神経失調症による体力の低下によっても引き起こされます。<br />
アレルギー症状としては、下記に挙げるものが代表的です。<br />
<br />
<strong>食物アレルギー</strong><br />
<br />
食物に含まれているアレルゲンに体が過剰に反応してしまうのが食物アレルギーです。<br />
ストレスを溜めないことやアレルギー抗薬の服用により症状を抑えることができます。<br />
また、アレルギー反応を起こしやすい食品としては、<br />
牛肉・鶏肉・豚肉・魚類・卵・豆類・穀物類・チーズ・牛乳・ヨーグルトなどが挙げられます。<br />
&nbsp;<br />
<strong>アトピー性皮膚炎</strong><br />
<br />
ダニ・ノミ・カビなどにより症状が引き起こされるのがアトピー性皮膚炎です。<br />
皮膚や生活環境を清潔に保つことで、ある程度、アレルギー症状を抑えることができます。<br />
また、ストレスを溜めないことやアレルギー抗薬の服用により症状を抑えることもできます。<br />
<br />
<strong>アレルギー性鼻炎</strong><br />
<br />
ハウスダスト・カビ・ペットの抜け毛やフケなどにより、くしゃみや鼻水が止まらないアレルギー性鼻炎。<br />
アトピー性皮膚炎と同様にストレスを溜めないこと、アレルギー抗薬を服用すること、<br />
生活環境を清潔に整えることで症状を抑えることができます。<br />
<br />
&nbsp;<br />
ストレスを溜めないことやアレルギー抗薬の服用などは、一時的な効果はあるものの根本的な治癒には至りません。<br />
大元になっている自律神経失調症を治療するのがよいでしょう。<br />
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    <id>jirituinfo.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
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    <published>2008-07-02T02:18:11+09:00</published> 
    <updated>2008-07-02T02:18:11+09:00</updated> 
    <category term="自律神経失調症と冷え性" label="自律神経失調症と冷え性" />
    <title>自律神経失調症と冷え性</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3"><strong>自律神経失調症と冷え性</strong></font><br />
<br />
自律神経失調症が引き起こす主な症状として、冷え性が挙げられます。<br />
「冷え性」と聞いて真っ先にイメージされるのは手先や足先の冷えだと思いますが、<br />
実は冷え性の症状はそれだけではありません。<br />
<br />
<strong><font size="2">冷え性の症状</font></strong><br />
<br />
・風邪<br />
適切な体温調節ができないため体が弱り、風邪などをひきやすくなってしまいます。<br />
<br />
・腹痛・下痢<br />
体が冷えると共に腹部が冷えて、腹痛や下痢を起こしやすくなってしまいます。<br />
<br />
・集中力の低下<br />
体の冷えが気になることで、集中力が低下してしまいます。<br />
<br />
・疲労<br />
毛細血管が収縮しているため、酸素を体中に供給する機能が低下してしまい、疲労がたまりやすくなります。<br />
<br />
・不眠<br />
体の冷えが気になってしまうので眠れなくなってしまいます。また眠れたとしても、非常に浅い眠りにしかなりません。<br />
<br />
<font size="2"><strong>冷え性の応急措置</strong></font><br />
<br />
自律神経失調症によって引き起こされる冷え性を治すには、大元である自律神経失調症を治療しなければなりません。<br />
しかし、自律神経失調症の治療には長い期間が必要です。<br />
そこでこの項目では、冷え性の症状を抑えるための方法をご紹介します。<br />
<br />
<strong>食べ物を選ぶ</strong><br />
<br />
下記に挙げた、体を冷やす効果がある食べ物は避けましょう。<br />
<br />
・野菜類<br />
きゅうり・セロリ・とうがん・なす・白菜・もやし・緑黄色野菜など<br />
<br />
・果物類<br />
メロン・スイカ・みかん・バナナ・ビワなど<br />
<br />
・魚介類<br />
カニ・あさり・しじみ<br />
<br />
・海藻類<br />
昆布・わかめ・のり・ひじき<br />
<br />
・調味料<br />
甘味料・食品添加物・ラード<br />
<br />
・穀物類<br />
米・小麦・大麦<br />
<br />
・その他<br />
たばこ・チョコレート・スナック菓子・砂糖・お茶<br />
<br />
<font size="2"><strong>体を温める</strong></font><br />
<br />
体を温めることで、冷え性の症状を抑えることができます。<br />
具体的な方法としては、お風呂に入る・カイロを使う・靴下や手袋を使う・暖房をいれることなどが挙げられます。<br />
<br />
しかし、食品選びや体を温めるという方法は、あくまでも冷え性の症状を&ldquo;抑えるだけ&rdquo;です。<br />
根本的に冷え性を治療するためには、まずは自律神経失調症を治療しなければなりません。<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>jirituinfo.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
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    <published>2008-07-02T01:51:56+09:00</published> 
    <updated>2008-07-02T01:51:56+09:00</updated> 
    <category term="自律神経失調症の精神症状" label="自律神経失調症の精神症状" />
    <title>自律神経失調症の精神症状 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p class="t_center"><font size="3"><strong>自律神経失調症の精神症状 </strong></font><br />
</p>
<dl><dt>イライラする</dt><dt>自律神経失調症<strong class="font_co02"></strong>になると、神経が過敏になり、何かとイライラしやすくなることがあります。 ちょっとしたことでカーッとしたり、日常的に理由もなくイライラしているといったことがあります。</dt><dt></dt><dt>不安感</dt><dt>多くの人が体の症状<strong class="font_co02"></strong>を気にして悲観的になります。 <br />
</dt><dt>また、症状<strong class="font_co02"></strong>以外のことでも、些細なことでくよくよと悩んだり、不安になったりします。</dt><dt>常に漠然とした不安を感じるという人もいます。</dt><dt></dt><dt>感情が不安定になる</dt><dt>感情の起伏が激しくなり、怒りっぽくなったり、ひどく落ち込んだり、悲しくなって涙を流したりすることがあります。</dt><dd></dd><dt>集中力・記憶力の低下</dt><dt>雑念が浮かびやすくなり、何をやっても集中できないと訴える人がいます。 また、物事に集中できないために新しいことが覚えにくかったり、物忘れが多くなったと訴える人もいます。 そのために、認知症になったんじゃないかと、ひどく心配する人もいます。</dt><dt></dt><dt>やる気が出ない、無気力</dt><dt>意欲が低下して、何もやる気になれない、と訴える人もいます。 そういうやる気が出ない無気力な自分をダメだ、と責めてしまうこともよくあります。</dt></dl>
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    <published>2008-07-02T01:39:44+09:00</published> 
    <updated>2008-07-02T01:39:44+09:00</updated> 
    <category term="自律神経失調症でよくある身体症状" label="自律神経失調症でよくある身体症状" />
    <title>自律神経失調症でよくある身体症状</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<dl><dt><font size="3"><strong>自律神経失調症でよくある身体症状</strong></font></dt><dt></dt><dt>頭痛、頭重感</dt><dt>ひと口に頭痛と言ってもいろいろありますが、ズキズキするように痛んだり（主に側頭部が痛みます）、 <br />
</dt><dt>首から後頭部にかけて頭が締め付けられるように痛んだりします。 <br />
</dt><dt>また、後頭部や頭全体が重かったり、笠でもかぶさっているような圧迫感を感じたりすることもあります。</dt><dt></dt><dt>めまい</dt><dt>目がぐるぐると回るようなめまいではなく、体がふらつくようなめまいです。</dt><dt></dt><dt>耳鳴り</dt><dt>耳の中で「ジーン」とか「ザワザワ」といった音がしたり、耳に何かが詰まっているような感覚があります。</dt><dt></dt><dt>肩こり、首のこり</dt><dt>肩がパンパンに張ったり、首がコチコチに凝って痛いくらいだったりします。 <br />
</dt><dt>背中の方まで硬くなってまるで鉄板のようになっている人もいます。</dt><dt></dt><dt>動悸</dt><dt>緊張場面や激しい運動をしたわけでもないのに、急に動悸が激しくなります。</dt><dt>&nbsp;それに伴って息切れがすることもあります。 <br />
</dt><dt>また、常にと言っていいくらい、動悸が気になって仕方がないという人もいます。</dt><dt></dt><dt>呼吸困難、息苦しさ</dt><dt>これも緊張場面や激しい運動をしたわけでもないのに、急に息苦しくなって呼吸がしづらくなることがあります。 また、日常的に息苦しいと言う人もいます。</dt><dt></dt><dt>微熱</dt><dt>風邪でもないのに、37度くらいの微熱が続くことがあります。</dt><dt>&nbsp;2～3日で下がる場合は問題ありませんが、</dt><dt>長期間続くようだったら自律神経が失調して体温調節がうまくいかなくなっていることが考えられます。</dt><dt>もちろん白血病など他の重篤な病気に罹っていることもありえるので、十分注意が必要です。</dt><dt>手足が冷える<strong class="font_co02"></strong>自律神経失調症なると血液の循環が悪くなるので、夏でも手足が冷たくなったりします。</dt><dt>&nbsp;もともと女性は冷え性の人が多いものですが、自律神経失調症<strong class="font_co02"></strong>になると、</dt><dt>男性でもかなり手足が冷たくなります。</dt><dt></dt><dt>手足がほてる、頭がのぼせる</dt><dt>手足の冷えとは反対に、手や足がほてって熱くて仕方がないという人がいます。</dt><dt>&nbsp;これも血液の循環が悪くなるために起こる症状<strong></strong>です。</dt><dt>&nbsp;同様に、冬でも頭のほうに血液がいきすぎて、のぼせてしまうという人もいます。</dt><dt></dt><dt>手足がしびれる</dt><dt>これも血液の循環が悪くなるために起こるもので、手足の感覚が麻痺したようになり、</dt><dt>じんじんとしびれることがあります。</dt><dt></dt><dt>不眠</dt><dt>不眠は自律神経失調症<strong class="font_co02"></strong>の代表的な症状<strong></strong>の一つです。 <br />
</dt><dt>床に入ってもなかなか寝付けない、寝ついてもすぐに目が覚めてしまう、</dt><dt>眠りが浅いなどの症状<strong></strong>があると、それが昼間の倦怠感を生み、</dt><dt>他の症状<strong></strong>を一層ひどくさせるという悪循環の元になります。</dt><dt></dt><dt>疲れやすい、倦怠感</dt><dt>自律神経失調症の人は疲労感や全身の倦怠感を訴えることも多く、</dt><dt>&nbsp;なかなか疲れが取れなかったり、ちょっとのことでも疲れを感じやすかったりします。</dt><dt>&nbsp;また、首、肩、背中が凝るだけでなく、全身の筋肉が痛むこともあり、</dt><dt>それがだるさや倦怠感を助長することにもなります。</dt><dt></dt><dt>胃痛、胃重、吐き気、食欲不振</dt><dt>胃潰瘍のような病気があるわけではないのに、胃が痛んだり、張ったり、重苦しくなったりすることがあります。 <br />
</dt><dt>また、食欲が低下し、食べると吐き気を催したりする人もいます。</dt><dt></dt><dt>のどの異物感</dt><dt>食事をした時に、食べ物がのどにひっかかるような異物感を感じることがあります。</dt><dt>&nbsp;のどのイガイガが気になるという人もいます。</dt><dt></dt><dt>下痢・便秘</dt><dt>自律神経のバランスが悪くなると、よく下痢が続いたり、逆に便秘が続いたりすることがあります。 <br />
</dt><dt>また、下痢と便秘を交互に繰り返すこともあります。 <br />
</dt><dt>こういう症状<strong></strong>が単独で起こる場合は、過敏性大腸症候群と診断されることが多いのですが、</dt><dt>自律神経失調症の場合はこれ以外にも他の症状<strong></strong>が見られるのが普通です。</dt><dt></dt><dt>大量に汗をかく</dt><dt>自律神経は発汗作用も司っていますが、</dt><dt>自律神経のバランスが乱れると暑くもないのに大量に汗をかく人がいます。</dt><dt>&nbsp;頭や顔、胸や背中などから滝のように汗が流れ落ちて、</dt><dt>冬でも汗で服がぐしょ濡れになったりします。</dt><dt>&nbsp;また、手のひらや足の裏だけに汗をかくという人もいます。 <br />
</dt><dt>緊張でそうなることもありますが、</dt><dt>自律神経失調症の場合は常に手のひらや足の裏に汗をかいていることが多いものです。</dt></dl>
<p>このほか人によっては、頻尿、生理不順、唾液が出すぎる、のどの渇き、皮膚のかゆみなどの症状に悩まされることもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
</p>
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    <published>2008-06-30T20:13:52+09:00</published> 
    <updated>2008-06-30T20:13:52+09:00</updated> 
    <category term="自律神経失調症とは？" label="自律神経失調症とは？" />
    <title>自律神経失調症とは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3"><strong>検査しても医者に「気のせい」と&hellip;。</strong></font><br />
<br />
「いつも首や肩が凝っていて、頭痛もする」<br />
「特別運動をしたわけでもないのに、動悸や息切れをしてしまう」<br />
「しょっちゅう胃がキリキリして痛くなる」<br />
「よく眠れなくて、毎日体がだるくて仕方ない」<br />
<br />
上記の症状があったら、「何か悪い病気を患ったか」と心配になるかと思います。<br />
そこで病院に行っていろいろと検査をしてもらっても、なんと、「何も異常なし」と言われることがあるのです。<br />
<br />
血液検査、尿検査、心電図といった基本的な検査はもちろんのこと、<br />
超音波、CTスキャン、MRI、内視鏡検査などの専門的検査をしても、特に病気は見つからず、<br />
「異常なし」や「気のせいでしょう」と診断されてしまったという人がいます。<br />
しかし、こういう場合こそ、実は自律神経失調症だった、というケースがよくあるのです。 <br />
<strong><br />
<br />
<font size="3">自律神経失調症とは？</font></strong><br />
<br />
それでは、自律神経失調症とはいったいどんな病気なのでしょうか？<br />
まず「自律神経失調」というのは、交感神経と副交感神経という<br />
二種類の自律神経のバランスが乱れてしまった状態です。<br />
その結果、自律神経が司っている体の機能（呼吸、血液循環、消化・吸収、排泄、体温調節など）が<br />
狂ってしまい、正常に機能しなくなります。<br />
そして、体のいろいろなところにさまざまな不快な症状が現われてくるのです。 <br />
それが自律神経失調症です。<br />
<br />
検査しても異常なし検査しても異常がない、というのは、<br />
体の中に器質的な病変は見られない、ということです。<br />
つまり心筋梗塞とか脳出血、あるいはガンといった、<br />
原因がはっきりとわかる病的変化が起こっているわけではない、ということです。 <br />
自律神経失調症は、そういう器質的な病気ではなく、機能的な病気なのです。<br />
<br />
自律神経のバランスが乱れると、たいがいは複数の機能に影響が出てきます。<br />
それで、自律神経失調症の人のほとんどが、同時に複数の症状を持っているものです。<br />
単一の症状ではなく、2～3個以上の症状に悩まされることが多いのです。<br />
<br />
ひと口に自律神経失調症と言っても、人によってその症状は実にさまざまなのです。<br />
<br />
<a href="http://jirituinfo.blog.shinobi.jp/Category/3/"><br />
&rarr;<u>私はどう？自律神経失調症チェック</u></a><br />
<br />
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    <id>jirituinfo.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
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    <published>2008-06-30T19:40:14+09:00</published> 
    <updated>2008-06-30T19:40:14+09:00</updated> 
    <category term="自律神経失調症は病気じゃない？" label="自律神経失調症は病気じゃない？" />
    <title>自律神経失調症は病気じゃない？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自律神経失調症は病気ではない。<br />
このように聞いたこと方がいらっしゃるかもしれません。<br />
<br />
そもそも、「自律神経失調症」という病名は、実は日本でしか使われていない言葉です。<br />
欧米では、これに該当する病名は存在していません。<br />
では、欧米の人々は自律神経失調症にはならないのでしょうか？<br />
<br />
そんなことはないでしょう。<br />
自律神経失調症で苦しんでいる人は、欧米にもたくさんいるはずです。<br />
ただ一つ言えることは、欧米では日本とは違い、これを特定の病気とは考えず、<br />
&nbsp;不定愁訴（頭痛、動悸、倦怠感などの身体症状で検査をしてもこれといった異常の見つからないもの）<br />
を伴った状態として見なしているのです。<br />
<br />
日本でも医者によっては、自律神経失調症を病気と診断しない人もいます。<br />
特定の病気ではなく、うつ病や神経症などの随伴症状として考えているのです。<br />
また、単なる不定愁訴ということで、「気のせいですよ」で片付けてしまうお医者さんもいます。<br />
<br />
このように、自律神経失調症はまだ病気としてはっきり認知されているとは言いがたいのが現状です。<br />
そのために「わけのわからない病気」といったイメージを持たれたり、<br />
周囲の人から「わがまま病だ」とか「怠けている」、「さぼっている」などと白い目で見られてしまう患者さんも多いのです。<br />
<br />
しかし、自律神経失調症はやはり一つの病気としてとらえたほうがいいでしょう。<br />
<br />
確かにうつ病や神経症に伴って自律神経失調症の症状が現われることはよくあることですが、<br />
うつ病や神経症でなくても自律神経失調症に罹ることはいくらでもあるのです。<br />
<br />
何よりも「気のせい」で済まされるよりも、「自律神経失調症」という病名で診断されるほうが、<br />
患者さんにとっては病気だから治る、克服しようと前向きな姿勢が生まれてくるのです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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    <id>jirituinfo.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
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    <published>2008-06-30T19:31:30+09:00</published> 
    <updated>2008-06-30T19:31:30+09:00</updated> 
    <category term="症状チェックリスト" label="症状チェックリスト" />
    <title>自律神経失調症チェック</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h3>自律神経失調症チェック表</h3>
<div class="box01">
<p><span class="type02">□ </span>寝ても疲れがとれない<br />
<span class="type02">□ </span>よく頭痛が起こる<br />
<span class="type02">□ </span>よく腰痛が起こる<br />
<span class="type02">□ </span>よく動悸が起こる<span class="type02"></span><br />
<span class="type02">□ </span>胃が荒れたり、調子が悪い<br />
<span class="type02">□ </span>ふとめまいや立ちくらみがよく起きる<br />
<span class="type02">□ </span>耳鳴りが起こる<br />
<span class="type02">□ </span>常に肩がこる<br />
<span class="type02">□ </span>いきなり気を失ったことがある<br />
<span class="type02">□ </span>乗り物酔いを起こす<br />
<span class="type02">□ </span>手足にしびれや震えを感じる<br />
<span class="type02">□ </span>夏でもよく手足が冷える<br />
<span class="type02">□ </span>冬でも大量の汗をかく<br />
<span class="type02">□ </span>皮膚が刺激に敏感だ<br />
<span class="type02">□ </span>下痢・便秘になりやすい<br />
<span class="type02">□ </span>憂鬱な気分になることが多い<br />
<span class="type02">□ </span>よく寝れない<br />
<span class="type02">□ </span>息苦しさを感じる<br />
<span class="type02">□ </span>生活リズムが不規則だ<br />
<span class="type02">□ </span>生理不順に陥りやすい体質だ（女性の方のみ）</p>
<p>以上の項目に5つ以上当てはまるようなら、自律神経失調症の疑いがあるかもしれません。<br />
また、10個以上該当するようなら、早めに病院で診察を受けることをおすすめします。</p>
<br />
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    <id>jirituinfo.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jirituinfo.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%BE%8B%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F/%E8%87%AA%E5%BE%8B%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F" />
    <published>2008-06-30T19:11:48+09:00</published> 
    <updated>2008-06-30T19:11:48+09:00</updated> 
    <category term="自律神経って？" label="自律神経って？" />
    <title>自律神経って？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3"><strong>自律神経とは</strong></font><br />
<br />
ずばり、自分の意志でコントロールできない神経のことを指します。<br />
<br />
例えば、緊張した時に、心臓がドキドキしたり、手汗をかいてしまう時があると思います。<br />
こうなった時って、なかなか自分で止められるものではありません。<br />
このような動きは、状況に合わせて、自律神経が自動的に調整をしてくれているのです。<br />
<br />
私たちの体の中には、たくさんの神経が張りめぐらされています。<br />
その大元は、脳から派生しています。<br />
そして、脳につながって背骨の中を通っているのが脊髄であり、脳と脊髄のことを中枢神経と言います。<br />
<br />
その中枢神経からは実にたくさんの神経が出ていて全身に伸びています。<br />
それが末梢神経であり、体性神経と自律神経の二種類があります。<br />
<br />
難しくなってきましたが、体性神経には、<br />
皮膚や感覚器官でキャッチした刺激や感覚を脳に伝える感覚神経（知覚神経）と、<br />
逆に脳からの指令に従って手足の筋肉などを動かす運動神経があります。<br />
そのため、体性神経は私たちの意志である程度コントロールすることが可能です。<br />
<br />
一方、自律神経のほうは自分の意志でコントロールすることはできません。<br />
最初の例で出した心臓の働きにしろ、<br />
汗を出すという体温の調節にしろ、自律神経が自動的に調節しているのです。<br />
<br />
自律神経の仕事は、呼吸、血液循環、消化・吸収、排泄、汗の分泌、体温調節といった、<br />
生命機能を調節することです。<br />
つまり、24時間心臓が動き続けてくれるのも、<br />
私たちが眠っている間も胃や腸が食べたものを消化してくれるのも、みんな自律神経のおかげなのです。<br />
<br />
<font size="3"><strong>交感神経と副交感神経</strong></font><br />
<br />
自律神経には、交感神経と副交感神経という正反対の働きを持った二種類の神経があります。<br />
体内のほとんどの器官が交感神経と副交感神経の両方の支配を受けていて、<br />
両者がお互いにバランスを取りながらそれぞれの器官の働きを調節しています。<br />
大ざっぱに言うと、交感神経は活動したり、緊張した時に働く神経であり、<br />
副交感神経は休息したり、リラックスする時に働く神経です。<br />
<br />
例えば、お昼時。<br />
お腹がすいて、ランチをがっつり食べ、その後ものすごく眠気に襲われることがあると思います。<br />
<br />
これは、食べるという運動を行う時は交感神経が働きます。<br />
そして、お腹がいっぱいになると、胃から脳に刺激が入り、口にものが入れられなくなります。<br />
この状態の時、脳に「満腹」という刺激が渡り、交感神経が動かなくなるのです。<br />
すると次に、副交感神経が働き、「消化」を行います。<br />
この時は身体を安静にしておかなければ、胃酸で胃を傷めたりしかねません。<br />
そのため、出来るだけ身体を安静にしようと副交感神経は、脳に眠気の指令を出すのです。<br />
<br />
ちなみに、食べたすぐ後に運動するとお腹が痛くなるということがあると思います。<br />
それは、胃酸が胃を痛めているからです。<br />
なるべく食べた後は運動はしない方がいいでしょう。<br />
<br />
このように、交感神経と副交感神経は常にお互いのバランスを取りながら働いています。<br />
そのバランスがうまく取れている間はいいのですが、もし何らかの理由でバランスが崩れてしまった時に、<br />
自律神経失調症が発症することになるのです。<br />
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    <id>jirituinfo.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
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    <published>2008-06-30T18:36:26+09:00</published> 
    <updated>2008-06-30T18:36:26+09:00</updated> 
    <category term="HOME" label="HOME" />
    <title>自律神経失調症 症状・治療インフォメーション</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div id="img_tbg2">
<div id="img_tbg">
<h2>自律神経失調症 症状・治療インフォメーション<br />
</h2>
<p>このサイトを読んで頂いているみなさん。身体にこんな症状をお持ちでないですか？</p>
<p>「最近ぐっすりと眠れない」、「ときどき動悸がする」「三日三晩、頭痛や肩こりに悩まされている」&hellip;&hellip;<br />
もしあなたがこういった症状をお持ちであったら、あなたは自律神経失調症かもしれません。</p>
<p>ただ、「自律神経失調症ってよく聞くけど、実際はいったいどんな病気でどう危ないのだろう？」と疑問に思われている人も多いはずだと思います。<br />
こちらでは、自律神経失調症の症状、原因、治療方法などについて詳しく解説・ご紹介いたします。</p>
<p>あなたのが今抱えられているお悩みを解決できればと思っております。</p>
</div>
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